TERAO HOLDINGS

ニュース・お知らせ
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テラオライテックのニュース、お知らせです。

丸岡南中学校の生徒さんが「スクエア遠足」でSDGsを学びました。2022.05.07/NEWS

丸岡南中学校の皆さんが弊社SDGs事業を学びにご来社されました。
 
カンボジアでのSDGs事業を学び、実際に現地スタッフと中継を結び交流を深めました。

日刊県民福井に弊社の脱炭素経営セミナーの様子が掲載されました2022.04.26/NEWS

 

2022年4月25日の日刊県民福井に、
4月22日に開催した脱炭素経営セミナーの様子が掲載されました。
セミナーでは、脱炭素を経営に取り組む意義やメリットについて講演致しました。

 

脱炭素経営セミナーを開催しました。2022.04.26/NEWS

2022年4月22日(金) 脱炭素経営セミナーを開催しました。
 
企業の脱炭素化を促す経営セミナーを開催致しました。
セミナーには33社もの企業様にご来場頂き、オンライン上でも21社の企業様にご視聴頂きました。
今後もカーボンニュートラル社会の実現に向けて、
福井県の脱炭素宣言企業として積極的に活動して参ります。

脱炭素経営セミナー開催のお知らせ2022.04.12/NEWS

 

 

 

 

「脱炭素経営を成長戦略に!」

4月22日(金)アースデイ

13時より武生商工会館にて、脱炭素経営セミナーを開催します。

弊社社員内田による解説などもさせて頂きます。

参加無料で、事前予約制です。

お申込をお待ちしております。

弊社企画の地域活性化イベント「MADE BY」×「OVER PRINT」が原宿で開催!2022.04.12/NEWS

 

弊社開催の「MADE BY」×「OVER PRINT」のコラボレーションイベントの様子が本日の福井新聞に掲載されました。

https://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/1523529

 

 

 

地域活性化の一環として、弊社が福井での物づくりを「MADE BY」と「overprint」の双方に打診し実現したこのイベントは、福井県内の繊維関連企業6社(荒井株式会社、株式会社松川レピヤン、株式会社丸仁、明林繊維株式会社、株式会社ラコーム、アサヒマカム株式会社)でつくる企業団体「MADE BY」と人気ストリートブランド「overprint」とコラボレーションし、イベント展示しました。

 

今回のコラボレーションを機に、福井県内でのイベント展示などの企画や持続的なものづくり産地への活動を前進させてまいります。

令和4年度 テラオライテック㈱入社式が執り行われました。2022.04.01/NEWS

【2022年 入社式】
満開の桜にも祝福され、弊社にも2名の2022年度新入社員が仲間入りしました。 入社式にて一人ひとりに入社辞令が交付され、緊張の面持ちで社会人第一歩を踏み出されました。

アウトドアショップ「techcountry」が福井新聞に掲載されました。2022.03.28/NEWS

2022年3月26日(土)の福井新聞に弊社が運営するアウトドアショップ「techcountry」の記事が掲載されました。

 

福井県立丸岡高等学校でのグローカルスタディ英語2022.03.23/NEWS

2022年3月22日(火)福井県立丸岡高等学校で「グローカルスタディ英語」の講義をさせて頂きました。

丸岡高校は、グローカルリーダーの育成と学校の魅力化・特色化に取り組んでおられます。

地球規模でのSDGsに達成に向けて実践的に取り組んでいる企業について学ぶという授業の一環として、弊社の社員ともディスカッションしました。

最後には生徒さん達に自分の進路や進学について、どのような形で社会貢献・社会協働に繋がるのか、また、自分だったらどうSDGsと結び付けて進路や就職を考えるかなどを発表してもらいました。

中には、将来起業したい!という生徒さんの話も聞くことができました。

 

 

鯖江市東陽中学校でのSDGsワークショップの様子が掲載されました。2022.03.15/NEWS

2022年3月14日(月)鯖江市東陽中学校でSDGsに対する県内企業の取り組みについて学ぶワークショップが開かれ、8団体が実践事例を紹介しました。

弊社も参加させて頂き、世界の水事情安全な水やトイレがない環境の現状をなどを説明し、現地での弊社の取り組みも紹介させて頂きました。

本日の福井新聞にその様子が掲載されました。

 

2022年3月11日の建設工業新聞に掲載されました。2022.03.11/NEWS

弊社のカーボンニュートラル宣言の様子が本日の建設工業新聞に掲載されました。

弊社は3月8日、福井県内中小企業で初めて協力業者と連帯しカーボンニュートラル宣言しました。

60社の協力業者と化石燃料の電化、再エネ電力への切り替え、太陽光発電の自家消費化、EV車の採用といった具体策を推進していきます。