福邦銀行の福邦アイズ2020春号に弊社のSDGsの取り組みが掲載されました。2020.03.31/NEWS

2020年春号の福邦銀行のFUKUHO EYESに弊社のSDGsの取り組みが掲載されました。
表紙は弊社SDGs委員長の小村です。
本冊子の15Pには、弊社のカンボジアでの取り組みnational plaid project について紹介して頂いてます。


2020年春号の福邦銀行のFUKUHO EYESに弊社のSDGsの取り組みが掲載されました。
表紙は弊社SDGs委員長の小村です。
本冊子の15Pには、弊社のカンボジアでの取り組みnational plaid project について紹介して頂いてます。

採用候補者面接試験・適正検査の実施について
2020年4月2日(木)本社テラオライテック2階ホールにて、午後1時30分より採用候補者の面接試験・適性検査を実施致します。
尚、企業説明会は終了しておりますが、採用試験までの期間に希望があれば個別で説明会を開催致します。
遠慮なくお問合せください。
TEL:0778-22-5215
採用担当 三好

2020年2月21日に仁愛大学にて行われた学内合同業界研究会に参加させて頂きました。
当日は2日間で169社が参加しました。

当社ブースにもたくさんの学生さんにお越しいただきまして、ありがとうございました。
真剣にメモを取ってくださる学生さん達に、大変感心致しました。
先日、福井市国際交流会館で女性活躍に積極的な企業を称える「ふくいグッドジョブ女性」表彰式が開催されました。
表彰式の様子が、2020年2月17日の建設工業新聞に掲載されました。

2020年2月12日(水)国際交流会館にて開催された
「ふくい女性活躍推進企業」登録証交付式に出席しました。
当日は、「第5回ふくいグッドジョブ女性表彰」の表彰式も併せて開催されました。

全国健康保険協会(協会けんぽ)が推進している、従業員の健康管理に取り組む「健康経営」のひとつとしての「健康づくり宣言」。
「健康づくり宣言」とは、事業主が健康経営に取り組むことを内外に宣言し、会社ぐるみで健康経営をスタートすることです。
テラオライテックは、この「健康づくり宣言」に参加しました。


2020年1月24日金曜日の建設工業新聞に、ふくいエネルギーマネジメント協会が開催した中小企業向けの経営力向上セミナーの様子が掲載されました。

令和2年1月23日(木)13:30より
一般社団法人 ふくいエネルギーマネジメント協会さん開催
「省エネ+SDGsで経営力向上セミナー」
で講演させて頂きます。
日時:令和2年1月23日(木)13:30~15:30
会場:AOSSA 福井市地域プラザ 研修室601A
弊社は「アジア途上国のインフラ整備支援事業~カンボジア人によるカンボジアの国づくりの実現~」のタイトルで講演させて頂きます。
近畿経済産業局が設置した、地域未来牽引企業をはじめ地域の優良な中小企業が、大学・短大・高専の講義でゲストスピーカーとして登壇するためのマッチングを行うプラットフォームに弊社も登録されました。
経済産業省 近畿経済産業局のHPはこちらです。↓↓↓
https://www.kansai.meti.go.jp/2sangyokikaku/pf.html
企業側は、将来の若手人材確保に期待し、講義のゲストスピーカーとなって自社の魅力を学生に伝える機会になり、また学生側は、地域に根ざした優良企業の存在を知る機会を得ると共に学生自身が「地域で働くこと」や「中小企業で働くこと」をイメージし、考える機会を創出することを目的とした取組です。

建設工業新聞の「けんせつウーマン」の記事では、越前市の「輝く女性活躍応援団」行動宣言への賛同や、福井県「ふくい女性活躍推進企業プラス+」登録についての他、女性社員で構成される「女性活躍会議」にも触れ、 「SDGs×女性活躍」の活動の様子が掲載されています。
弊社のカンボジアでのSDGsの取り組み
~National Pride Project~ の調印の様子がカンボジアTVで全国放送されました。
その時の様子がYOUTUBEに掲載されています。

2019年12月11日水曜日の建設工業新聞にカンボジアでの上下水道インフラ整備支援の取り組みが掲載されました。
記事では、社会の課題解決と経済成長の両立を果たす
「テラオ式」について詳しく書かれており、 持続可能な社会の実現に貢献したいという弊社の抱負についても紹介して頂きました。
カンボジアでの養殖事業の収益で現地の井戸新設工事を行い水不足を解消するとともに、カンボジア政府に寄付することによって、上下水道の整備の公共工事をテラオライテックが請け負うというサイクルをカンボジアでは「テラオ式」と名付けて頂いており、この「テラオ式」は水不足で悩むカンボジア国内外への普及が期待されています。